35才バツイチOLのセックス依存症闘病日記

私は35歳バツイチです。21歳で結婚したものの、元旦那は結婚すると徐々に私とセックスする事がなくなり、いつしかセックスレスになって行きました。
こうした時には、男性には必ず別の女性が居ると聞きますが、元旦那は浮気をしている気配もありませんでした。
それなのに、焼餅焼きで、私を束縛します。こんな生活に嫌気がさして、子供が居ない事もあって、25歳で別れました。
自由になった私は、セックスに飢えていた反動で、職場の上司との不倫や、飲み屋で知り合った男性と一夜を過ごしたり、とにかく男性のペニスを触らなければ、ゆっくりと眠れないほど、セックスにのめり込んでしまいました。
しかし、32歳を過ぎた頃から、セックスしたいと思っても、若い頃のように男性は構ってくれなくなり出しました。
男性には熟女好きも多いはずですが、熟女と言うには若すぎ、若い子が好きな男性にはおばさんと言った中途半端な年齢に差し掛かったのかもしれませんネ。
それでも、セックスしたいと思うとたまらなくなり、夜の街を彷徨う事もしばしばです。それでも一夜を共にする男性が見つからない場合もあり、シリコン製の大きなペニスで慰める事もあります。
昼間仕事をしていても、つい男性社員の股間に眼が行ってしまったりもします。こんな私はもうセックス依存症なのかも知れませんネ。
そんな時、ネットの出会い系で男性を探す事を思いつきました。結婚前提の付き合いでも、セフレでも、セックスの相性が合い、私を満足させてくれる男性なら顔の条件などありません。
出会い系に登録している男性は意外に多いようですが、田舎町に住んでいるハンディのせいか、会って見ようと思う相手は中々見つかりませんでした。
サイトをチェックしては、夜の街を彷徨い、一夜を共にする男性を求める日々が暫く続き、ようやくセフレ候補が見つかりました。
実際に会って見ると、顔は人並みで、瘠せ型でしなやかな身体つきの男性でした。私の経験ではこうしたタイプの男性はセックスが上手で、意外と強い男性が多いもので、私は即OKでした。
その男性も、私の様なぽっちゃりタイプが好きだと言う事で、即ラブホに直行となりました。ペニスはそれほど大きくはありませんが、その硬さは上等です。
初めてとは思えぬほどに、燃え上がり、私は何度も求めてしまいましたが、彼はきっちり答えてくれました。彼もセックスしたいと言う思いが募り、それを爆発させて居るようです。
この彼をセックス依存症になるほど、仕込み、セックス依存症同士の激しいセックスを毎晩楽しめれば幸せだろうと思っています。この彼を逃がさぬように大切にしようとも思っています。